ブログライティング

文章を書くのが下手くそでも、ブログからお金は稼げる

どうも、小川順一です。

文章を書くのが苦手な人
文章を書くのが苦手な人
文章が下手くそだから、商品が売れない。

アフィリエイトがうまくいかない。

よし、コピーライティングを身につけよう!

こう思ってコピーライティングの勉強をする人、後を絶ちません。

実際、僕もそうでした。

 

「わかりやすく伝える技術」はもちろん大切ですよ。

日々、磨いていったほうが良いでしょう。

 

小川
小川
ですが、文章が下手くそだったとしても、商品は売れますしブログビジネスは成功できます。

コピーライティングを、「人を意図的に動かす言葉の使い方」「欲求を刺激する言葉を使う」だけだと思ってはいないでしょうか?

 

コピーライティングの本質は、「何を伝えるか」この1点に尽きます。

「どう伝えるか」は、成約率にも売上にもほとんど影響しません。

本当ですよ?

 

だって、人はろくに文章なんて読まないんですから。

言い方の違いで、行動は変わらないのですから。

 

あなたもそうではないでしょうか?

僕らが気にするのは、いつだって「何が書かれているか」ですよね。

 

何か自分にとって有益な情報が書かれているのか。

自分が読むべきことが書かれているのか。

 

良いことが書かれていれば、良い文章ですし、

興味のないことが書かれていれば、興味のない文章です。

 

書かれている内容で、行動しなきゃと思えば行動しますし、

何も感じなければ、行動しません。

 

ちょっとした言葉遣いなんて気にしません。

もちろん、伝え方によって多少の反応の違いは現れます。

 

ですがその小さな違いは、何千、何万の人に読まれた文章で初めて大きな違いが現れるものです。

たくさんの人が読むから、その小さな伝え方の違いで反応率が変わるのです。

 

小川
小川
じゃあ、僕らが書く文章ってそんな規模のものでしょうか?

違いますよね。

 

たとえそうだったとしても、まずは「何を伝えるか」が重要です。

 

・何を伝えれば、その人の欲求を刺激できるのか

・何を伝えれば、その人に必要性を感じてもらえるのか

・何を伝えれば、その人に行動してもらえるのか

こういった「何を伝えるか」を追求していくことが、コピーライティングの真髄です。

 

小川
小川
ですから、「何を伝えるか」を徹底的に極めていきましょう。

文章が下手くそでも大丈夫です。

とにかく、「何を伝えるか」を学びましょう。

 

次に大事になるのが、「わかりやすく伝える」技術です。

最後に余裕があれば、「どう伝えるか」の細かいスキルを身につけていきましょう。

 

コピーライティングを学ぶのであれば、この順番を決して間違えないよう気をつけてくださいね。

それでは!

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